2007/02/25 : Diary

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phot by ATUSHI

アツシはサーフィンの師匠。
昨年の夏に知り合ったのだが、彼と出会っていなかったらサーフィンはやっていなかっただろうな。
「いつかやりたいよな〜」と周りの友達もよく言ってる。俺もそうだった。
海・サーフィンは、当時の自分にとってかなり痛い物事だったのだけれど、やっぱりきっかけと勢い。
自分にとってサーフィンとは、自然の力を借りて己を知り還元する・・・そんな感じ。

ここ3ヶ月行ってないし、これからの生活次第でいつ再開できるかわからないけれど、
あの独特な世界観の中で海と太陽に抱かれたいといつも想っている。

アツシは、俺の周りにはあまりいない熱くてタフな男。
彼といろいろな所に遊びにいくことは、楽しいのはもちろんのこと
たくさんの必要になることを感じ取れる重要な行いのようにも思える。

海の写真が底をついてしまったから、アツシに写真をもらうことにした。
冬の千葉の海。とても奇麗だ。


海に生きたいという願望と理想。