| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |

鎌倉から江の電に乗り換えて稲村ケ崎へ。
駅からはいつもの道を通って海に出る。
快晴。富士山のシルエットが浮かぶ。
波も良く、沢山のサファーが海に入っていた。
携帯の電池がなくなってしまい、一番綺麗な夕焼けが撮れなかった。
やっぱデジカメが欲しいと思った。
太陽が落ちる5分前くらいが一番綺麗だ。
空の青が薄く変化して、シルエットだった富士山が雪の白い姿を見せる。
高そうなカメラをかまえるおじさん達、犬の散歩をしている奥様方、恋人、家族
原付で夕日を見に来たにいちゃん、夕日をバックに自慢のスポーツカーを撮るおじさん。
ガラス石を2つ見つけた。
Powered by Movable Type 3.33-ja