| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
春を感じるこの頃。
梅の花が満開。カエルも泳ぐ。
周りの人たちの変化。
誕生日・結婚・帰省・卒業・新生活。いろいろ。
男心をくすぶる隕石の魅力。
一行に株の上がらないアイツは、アイツと言えてしまう程
異性として初めての本気で気を使わずいられる存在だ。
やっぱり、エバンゲリオンは理解できない。
マクロスの絵を描いて、下手さに自分で驚いた。
無神経な行動で女を泣かす男は最低だという話。
小さな女の子が気ままに更新しているブログが好きだ。
そこに書かれた言葉達が、どこか寂しげだから。
何か大きなものを持ち合わせている人は、
こちらの思考を軽く飛び越えて、でも無謀なことではなく
自分では考えもしない、こちらの能力とその先を想像してくる。
ふざけているくらいに笑える話は、変に不思議な魅力を持ち合わせていて
きっとそれは、思い返せば関わりと興味を持っていたという背景との繋がりをみせる。
雁字搦めで突破口を見出せない状況を一転させたのは、
ちょっとした考え方の方向転換だった。
バイクに乗っている時にふと決断したことは、とてつもなく大きな物事なのに
その心境は、夕飯は何を食べようかと考えることよりも軽々としていて、
今までの苦しみを解消させた。
「寝起きでしょ」と言われたその一日は
ずっと左目が二重に変化したままだった。
Powered by Movable Type 3.33-ja