2009/11/24 : Diary



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音の二日間。

音を作り出す人に憧れをおぼえる。

嫉妬にも似たような、その可能性に惚れる。

皆での音遊びが始まった時は鳥肌ものだ。

カタチや視覚的ではなく、音の感覚的余韻。

憧れに寄り添いたいと願う。

音と空間と時間の中、自分のできること。

長野の音の力。


山夢‐yamu‐

DIKA OMKA

ten's acoustic

Dj SAKU






仕事に費やし終わるだろう11月。

伝わることの見極め。

伝えることの選別。

マルボロから黒ラークへ。

色鉛筆の可能性。

ホーロービーカー。

水中カメラ。

風船。

寒空の花火大会。