
本日、2回目となる「White Bell vol.1」開催。
さてさてどんな夜になるのか。
楽しみだけど、1回目の時の何倍もの不安が。
続けるごとに増していくんだろうな。
ヘンテコなこの高揚感はイベントならではだ。
反省と改善策は終わってからしっかりゆっくり考え話し合おう。
ライブが楽しみ。
みんなが楽しい夜を過ごせますように。

誕生日を迎えた。
34歳。
ん〜〜年取ったな。
誕生日は大会遠征の仕事で子供達と共に。
可愛い娘っ子4人組。その名も「チームバカ」からのバースディソング。
「ハッピーバーディゆたかちゃん〜〜またひとつ老けましたね♡」だとさ。
可愛いすぎて憎めん。
さてさて、人生34年目どんな歩みになるのでしょうか。
26日の「WhiteBellvol.1」まであと一週間と少し。
やばい。キャンドル一本もできてない・・・。
一回目の昨年とは、想いが全く違ったものだ。
冷静なのか?さめているのか?
何にせよ、やるべきことをこなすのみ。
今年は、晴れの雪夜がいいな。
詳細はこちらで。「WhiteBell Blog」

新しい一年が始まったと思えば、あっという間の一ヶ月。
「今年はこうしよう!」正月の心を切り替えようとする節目の都合の良さは嫌いじゃない。
といっても、結局は何も変わっていないのだけど。
こまめに掃除をし続けよう。日々の中から。
心の乱れは部屋の様子に出る。これ教訓。
雪が沢山降った一月。
雪夜は綺麗だ。
9枚の手紙を書いた。
長野に帰ってきて2年と9ヶ月。
9枚は多く感じるようで、この2年と9ヶ月をまとめてしまえば
そんなものかという感じもしてしまう。
文字にすることで、振り返る。
いつか書く時がくるとわかっていた手紙。
大きな仕事をやり終えた。そんな感じ。
スケボーも役目を終え持ち主へと戻る。
きみは、どんな表情でいまを生きているのか。
そしてこれからを歩んでいくのか。
空白を想う。
愛猫ミミがいなくなってどのくらいの時が経っただろうか。
未だに部屋の隅っこには、ミミの場所がある。
事故で死んでしまったのか。
死を悟って自ら消えたのか。
人懐っこいが故にさらわれてしまったのか。
「答え」はわからず。
1週間くらいよくあることだよ。といわれ
1ヶ月なら大丈夫。といわれ
家の猫は3ヶ月過ぎた頃帰ってきた。といわれ
すでに5ヶ月は過ぎてしまっただろうか。
そしてこの寒い冬。
元は、職場に住み着いた野良猫。
ミミを知る人は、「必ず恩返ししてくれるよ」と言っていた。
どこかで元気にやっているのならそれでいい。
「答え」がないのはつらいなぁ。
今年の冬もあっという間だろう。
もうすぐ34歳か。
お気に入りの33 太陽(SUN)山(サン)が終わってしまう。
東京の友人達に逢いたい。
さて、「White Bell vol.1」までがんばっていきまっしょい。